放送開始に先立ち、市民で構成する「直江兼続「愛」ネット実行委員会」が、リリックホールで「越後長岡 天地人出陣式」を開催しました。
まず、与板小学校6年生による「直江兼続」の演劇や与板中学生と南中学生による「愛と勇気を」の演奏等が行われました。また、お船の方をテーマに公募して選ばれた「風のたまゆら」という歌が、初めて披露されました。
続きを読む: 「天地人」の放送開始に先立ち、出陣式を開催
今年5月28日、このブログを始めましたが、最初の記事は「愛猫マロンのおかげで当選」の記事でした。ですから、今年の最後は、やはり「愛猫マロン」に登場してもらい締めくくりたいと思います。
写真は、上海空港でもらったパンダの紙袋に入ってご満悦のマロンです。もともと新潟市内でノラ猫人生(?)を送っていたのですが、動物愛護のNPO団体のホームページを通じてもらいうけました。
推定7才のメスです。
続きを読む: 今年もお世話になりました マロン再登場
これは、ハローワーク長岡管内では、雇い止めや退職で2社の計162人が職を失い、うち89人が長岡管内の在住者という実態に緊急に対応するための施策です。
私は、記者会見で、「失業者の生活を守るという意味合いも大切だが、市がきちんと対応することで市民に安心してもらうことが大切だ」と強調しました。
しかし、この施策については、色々と検討すべき課題もあります。
続きを読む: 失業者50名を市の臨時職員として採用する意義
主催は、震災フェニックス実行委員会、(財)長岡市芸術文化振興財団が主管となります。また、総合プロデューサーに作曲家の三枝成彰さんが就任しました。
そのプレイベントとして、12月20日、長岡市立劇場でメモリアルコンサートが開催され、自衛隊音楽隊の演奏と市民による第九の演奏が行われました。
続きを読む: 震災フェニックスの第九演奏会に参加しました
ところで、団長は中国住宅都市農村建設部の斉副部長という方なのですが、実は1995年から1997年までの2年間、私が中国でお世話になっていた研究所の副所長だった人です。実に11年ぶりの再会となりました。
続きを読む: 四川省から地震復興視察団(2回目)が来訪
鳥インフルエンザによる絶滅を防止するためトキを全国の数地域で分散飼育することは、5年前の平成16年1月に決定されました。その後、石川県と出雲市は早くからトキの近縁種を飼育し分散飼育に備えてきました。今回、この二地区とともに長岡市も選ばれたわけです。
斉藤大臣には、「長岡市は、佐渡での野生復帰の応援をするため努力したい。」と申し上げました。
続きを読む: 長岡市がトキの分散飼育地に決定
同ネットワークは、学校給食の残渣を回収し豚の餌として畜産事業者に販売、その餌で育った豚肉を給食の食材として提供するリサイクル事業を実施しています。
この活動により、年間300トンのごみの削減がなされています。
続きを読む: NPO法人地域循環ネットワークが農水大臣賞を受賞
このブログを見ていただいた方や、NST特番「長岡市ハワイ親善訪問」をご覧になった方から、「ハネマン市長の歌声を聴きたい。」という声をいただきました。
そこで、YouTubeにアップされている市長の歌声をお送りします。なお、オバマ大統領と一緒の映像もアップしました。
ホノルル市長の歌声へGO!
また、ハネマン市長へのインタビュー記事(アロハストリート)を見つけました。
ハネマン市長へのインタビューへGO!
中でも、ホノルル市長のハネマン氏に注目してください。何しろ、ハーバード大学でバスケットボール選手だったそうで、身長が2メートルもあり、177センチある私も肩までしかとどきません。
市長は53歳とまだ若く、先月4日に再選を果たされました。なお、写真の女性は奥様で、日系3世です。
続きを読む: NST特番「ハワイ親善訪問」 ホノルル市長に注目



